GUESS USA がFall2022から日本にてローンチ エリー・ラッセル・リネッツがディレクションしリブランディング


GUESS USA はその歴史あるアーカイブに、現代のエッセンスを加えてアップデートした、ノスタルジックかつ新しいコレクションです。このコレクションは、日本では9月8日(木)よりGR8にて展開されます。


Immediate Press Release
報道関係者各位
 
GUESS USA がFall2022から日本にてローンチ
エリー・ラッセル・リネッツがディレクションしリブランディング
 

1981年の創設以来、GUESSはその独自のアメリカン・ウェイを貫いて来ましたー40年以上に渡るその多大なコレクションたちと共に、女性らしさやセクシーさ、そしてユース・カルチャーの解釈を広げて来ました。
GUESS USA はその歴史あるアーカイブに、現代のエッセンスを加えてアップデートした、ノスタルジックかつ新しいコレクションです。
ニコライ・マルシアーノ(GUESS Inc., ブランド・パートナーシップ・ダイレクター)は、GUESSがカリフォルニア発のブランドであることを思い出してほしいと、写真家のエリー・ラッセル・リネッツ氏を、このGUESS USA のリブランディングのディレクターとして迎えました。ニコライ・マルシアーノは、アメリカの西海岸カルチャーを革新し、照らし出すアパレルコレクションをデザインし、そのイメージビジュアルとリブランディングはリネッツによってディレクションされます。彼のビジョンはもともと、アメリカのエネルギーと思いに根付いています。Fall2022 コレクションはGUESS USA のグローバル・ディストリビューション・パートナーであるSlam Jamを通じてのみ展開されます。
“ GUESSの初期の広告キャンペーンビジュアルにインスパイアを受け、このコレクションはアメリカのロードサイドにある、職人のブティックで見つかるようなアイテムが揃っている。アンティーク調のレザーや色褪せたデニム、日に晒されたようなファーや、ペイントやダメージのあるアイテムだ。“
―ニコライ・マルシアーノ
この共同パートナーシップは、豊富なGUESS USA のアーカイブから、それらを昇華したコレクションを作り出しました。このコレクションは80−90年代にGUESS のアトリエで発見された一回きりのデザインからインスピレーションを受けており、これらのアイテムは今までずっと生産されていないアイテムたちです。
GUESSの初期のキャンペーン以来、GUESSは写真でブランディングするという新しい広告手法のパイオニアでした。時にはその服をフィーチャーすることなく、そのライフスタイルとアメリカン・ドリームを表現しました。同じようなテーマ性が、エリー・ラッセル・リネッツの作品に感じられます。
“GUESSはいつも、その素晴らしいストーリーを写真を使って伝えている。そのストーリーというのは、ただ単に服を売る、というのではなくエキサイティングな思いとエネルギーなのだ”
―エリー・ラッセル・リネッツ
GUESS にとって、ロサンゼルスのクリエイターたちとアメリカン・ウェイのビジョンを分かち合うことは必要不可欠であり、すべての写真はエリー・ラッセル・リネッツ自身によって撮影されます。
このコレクションは、日本では9月8日(木)よりGR8にて展開されます。
About GUESS?, Inc. 
1981年設立、ジーンズ会社としてスタートしたGUESSは、アパレル、デニム、ハンドバッグ、時計、シューズ、そしてその他消費者向け製品のデザインから小売、卸売、ライセンス事業まで行うグローバル・ライフスタイル・ブランドへと成長しました。GUESS製品は、世界中のGUESSストアや有名百貨店、専門店を通じて販売されており、2022年1月29日時点で、アメリカ、ヨーロッパ、アジアで直営店1,068店舗、世界約100か国でライセンス・パートナー/代理店により563店舗が展開されています。

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GUESS JAPAN LLC  東京都港区北青山3-3-11 ルネ青山8F
担当/マーケティング 小林麻美 TEL 03-4213-1764 asami.kobayashi@guessjapan.com